Adsenseからのお断り状
がきた。
個人サイト、チャットサイト: 現在、弊社では、個人サイトまたはチャット ウェブ サイ トには、AdSense プログラムを提供しておりません。このようなページには関連性のある 広告を掲載できないため、弊社の広告主様にとって効果が低いと考えております。
でも、オフィスの同僚はごく普通にAdsenseを使っている。Blogで。
なぜだー。と思ってgoogleを検索してみたら、すでにairblogで検索できなくなっている。日本ではAirblogという言葉を使っているサイトはココ以外にひとつもないのに? (T_T)
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コメント
はじめまして、いきなり失礼します。
少し興味を惹かれたのでコメントさせていただきます。
登録が拒否されて残念ですね。
でもまた申請はできますから、再度チャレンジしてみてはいかがでしょうか。
ところで、
■Google Adsense ウェブツール
[http://kotonoha.main.jp/google-adsense/webtool.html]
↑失礼ながら、ここであなたのBlogのURLを勝手に入力してみました。
すると、日本語ではなく、英語の広告が出てきます。
これは登録ユーザーであっても、日によっては記事の内容に即した適当な広告がない場合にこういう広告を出すことがあるそうです。
その多くはチャリティの広告だそうです。
「断り状」にもあるように、登録申請があったサイトで、このような状態であると、恐らくGoogleとしても登録を見合わせるのでしょう。
再チャレンジの際の参考にでもしてください。
投稿: kyorecoba | 2003.12.26 02:17
kyorecobaさま
アドバイス、ありがとうございます! http://kotonoha.main.jp/google-adsense/webtool.html で検索してみましたところ、1回目は英語でしたが、2回目以降は日本語で表示されました。すこし、イイ方向に向かっているのかもしれません :-)
投稿: somehow | 2003.12.26 20:53
もしかして...下記の記述に関係ありませんか?
この一つ後のエントリー...
http://www.affiliateportal.net/arttopic.asp?ID=318
「審査にパスするには、推測だが、サイトのナビゲーションバーを含めて、サイトの中に、エロ、成人、アダルト、ギャンブル、麻薬、といったGoogleが禁じている、不適切な言葉を使い、それにリンクをつけたりしない方がよい。リンク先が先に云ったように、麻薬撲滅運動の非常に真面目なサイトであっても、その内容を良くチェックされることなく、「麻薬」という言葉だけで、不可にされる可能性がある。筆者の周辺でもそのような問題が起こっているので、参考までにお伝えしておこうと思う。まだ、始まったばかりなので、暗中模索、いろいろなケースが出てきて、そのうちはっきりした具体的な指針も見えてくると思う。」
投稿: kwmr | 2003.12.28 04:05
kwmrさま
かなりひっそりやっていたのに、オフィスの同僚に発見されてしまいましたか(^o^)
http://ishig.cocolog-nifty.com/airblog/2003/12/post_12.html
これを消すといいかも、ということですよね。うーん。
投稿: somehow | 2003.12.28 10:35